この前の志賀高原でスキースクールに入ったのだが、
イントラの先生が、おいらのすべりを見るなり”昔の滑り方ですね”と・・・
昔のノーマルスキーは、ターン後半にかけて、加重をしていき抜重したタイミングで
切り替えし。
だが、いまのカービングスキーは、ターン前半でひざを伸ばしながら加重、後半は抜くすべりをするそうなのだが、
20年強染み付いたこのすべりを、誰が用意に変えれようか。
翌日、焼額の緩斜面で練習・練習・・・
ザクザクの雪なのだが、板が非常に安定します。
ちょっとは出来る様になったかな。
”滑る”ということに関しては、スノーボードと違って、非常に奥深いものがあるのがスキーの魅力だろうか・・・
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