今回は、担当官がきびしくて、クラッチカバーを交換しているところに目が付き、
シフト表示がないと・・・?何のこっちゃ
そんなん全然しらなんだ!!
で、コワースのカバーにマジックで書けば通してあげるということで書くことに・・・
家へ帰ってすぐに消したがちょっと黒く残ってしまった。
次回からはテプラーで作って張っていこう。
家に帰ってノーマルカバーを確認すると確かにありました。
CBR400F
セロー
あと、音量も計測された。
これは行ってきてからバッフルを抜いた状態・・・これじゃ通らんやろな!!
前回よりも、厳しくなっている。
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